【160万円の資金調達を達成しました!】普代水門絵本化の取組を応援してください! <普代村>

~ 普代水門絵本化計画のため、ガバメントクラウドファンディングを開始しました! ~

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【追記:160万円の資金調達を達成しました。(ガバメントクラウドファンディング)<2020.8.31更新>】

普代村は8月28日、ふるさと納税総合サイト「ふるさとチョイス」が提供する、クラウドファンディング型でふるさと納税を募る仕組み「ガバメントクラウドファンディング®」(以下GCF)で、普代村を守った普代水門のストーリーを絵本化することを目的としたプロジェクトが目標寄附金額160万円の資金調達を達成しました。2020年6月1日から開始し、8月28日(募集期間:89日間)で、目標寄附金額に到達しました。
全国の皆様からの温かいご支援により、目標額である160万円を達成することができました。
ご支援いただき、誠にありがとうございます。

 

詳しくはこちら↓↓

https://www.vill.fudai.iwate.jp/cgi-bin/news.cgi?f1=1598605052&f2=seisaku

 

【追記:8月29日までのプロジェクトです!引き続きのご協力よろしくお願いします。 <2020.8.17更新>】

普代村は、6月1日からふるさと納税総合サイト「ふるさとチョイス」を企画・運営する株式会社トラストバンクが提供するクラウドファンディング型でふるさと納税を募る仕組み「ガバメントクラウドファンディング®」(以下GCF)で、東日本大震災の津波から普代村を守った普代水門のストーリーを絵本化することを目的としたプロジェクトを開始しました。
募集期間は2020年6月1日~8月29日、目標寄附金額は160万円です。
  
本プロジェクトは、普代村と交流を続けている大阪府茨木市の追手門学院大学の村づくり支援プログラムで提案のあったもので、東日本大震災の津波から普代村を守った普代水門のストーリーを絵本にし、その教訓を次世代につなげていくことを目的としています。

昨年夏、大学生が絵本を作る前段階として紙芝居を制作し、大学の地元茨木市で地域の皆さんに読み聞かせを行いました。今回その紙芝居を絵本にして、震災を経験していない多くの子供たちに読み聞かせを行ったり、また、震災学習で訪れる児童生徒の皆さんに活用したり、普代村・茨木市それぞれの地域の公民館などに常設しておくことを考えています。寄附金は普代水門絵本の印刷製本に使用します。

 

 
【事業の概要】

 
1 プロジェクト名
震災から10年、教訓を後世に。大学生が作った津波伝承紙芝居「普代村を守った奇跡の水門」を絵本にし、未来の津波から子供たちの命を救いたい!

2 サイト運営会社
株式会社トラストバンク

3 募集額
160万円

4 期間
2020年6月1日~2020年8月29日(90日間)

5 寄附金の使い道
普代水門絵本化に係る印刷製本費用等

6 SDGs
11.住み続けられるまちづくりを

7 プロジェクトURL
https://www.furusato-tax.jp/gcf/855?fbclid=IwAR3-G4camDs-44eEVVXcVAfLw_b4Wr7tdoLTPsbEjfvq7PaZhUrtQznxpmI
(注)募集期間は、延長の場合がございます。

チラシPDF版データはこちら

詳しくはこちら↓↓

https://www.vill.fudai.iwate.jp/cgi-bin/news.cgi?f1=1592549447&f2=seisaku

 

 

<お問い合わせ> 

普代村役場

電話:0194-35-2114  / E-Mail:f-seisaku@vill.fudai.iwate.jp

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